時間管理
ノルマを課す
土曜日, 6 月 12th, 2010事業計画を立てるなら、
いつまでに何を行うか、しっかりと計画を立てます。
そのために、月単位、週単位、一日単位で自分にノルマを課すのです。
その日で終えることが出来るよう、時間配分もしますが、
大切な用事はあらかじめ決めておきましょう。
一人で動くことが多いと思いますが、周りに人があって初めて、物事が進みます。
例えば届出なら、平日に限られてくるでしょうし、時期が決められている場合もあります。
その辺から組み立てをして、時間を配分します。
15~16時間がやっと
日曜日, 6 月 15th, 200815~16時間がやっと
あなたは一日何時間働けますか?
私は、15~16時間がやっとです。
私が在宅起業家だった頃、通勤時間も働けました。
そのあたりは、在宅ワークは便利です。
しかし、その分、運動も不足しがち。
健康管理が重要になります。
悩みは肩こりです。
マウスを使っているとほんとに肩が凝る!
週に一回整体院に通うほどでした。
でも、正直な話、
一日16時間も働きたくありません。
起業しました。
仕事も順調に増えてきました。
当然、働く時間も増えました。
一日16時間以上働く日々が・・・
この創業期の小さな成功には大変満足していました。
そんな状況の中で、
しかし、それがしばらく続くと
「もっと楽して稼ぎたい!」
と考えるようになりました。
楽したいから、次のステージに進めたというのが
ほんとのところです。
それを影で支えているのが
成約率の高いホームページなのです。
労働集約型でない収入源を確保する
金曜日, 5 月 30th, 2008労働集約型でない収入源を確保する
あなたが今、労働集約型ビジネスで限界を感じているなら
早急に労働集約型でない収入源を確保する必要があります。
あなたの商品を持つということです。
できれば荒利の大きい商品がよいでしょう。
そして、あなたの休んでいる間にも注文が入るしくみを持てば
時間に関係なく売上を増やすことができます。
この「注文が入るしくみ」というのは
セールスページ型ホームページです。
このセールスページ型ホームページ
を見てくださった方で、
この商品サービスが必要な方がご注文をしてくれます。
1日24時間いつでも受付可能です。
もちろん、寝ている間でも・・・
あなたがご自分の商品を持ち、
成約率の高いホームページを持つことができれば、
物販型の売上を得ることができるのです。
あなたは一日何時間働けますか?
月曜日, 5 月 19th, 2008あなたは一日何時間働けますか?
先日こんなメールを戴きました。
>>あと数ヶ月、土日も休めませんが、
>>おかげさまで、収入も倍くらいになっています。
>>(この忙しさが終われば、また、元にもどるかもしれませんが(笑))
おお、おめでとう!
よかったですね。
収入が倍ですか。それはすばらしいです。
こういうご報告を戴くと、とてもうれしいですよね。
起業が軌道に乗ってきた証拠です。
このまま波に乗り切るとある程度までいけることでしょう。
私も経験があります。
これを体験した人は、ほんとに充実した日々を過ごしているはずです。
そして、抱えきれない仕事を断る優越感のような気分を満喫するのです。
「ああ、自分はうまくいっている。」
まったくそのとおりです。
あなたは順調!うまくいっていますよ。
でも、待って!
この「収入が倍」の影にもう一つ倍になったものはないでしょうか?
わかりますか?
そうです。
労働時間も「倍」になっているはずです。
労働の対価をいただく業種の方の宿命ですね。
しかし、考えてください。
あなたに与えられた時間は、一日24時間です。
どんなに頑張っても、一日40時間は働けません。
おまけに、休養をとらなければ、長く続けることも出来ない。
そうすると、どんなに頑張っても限界があります。
その限界が収入の壁になるのです。
労働をお金に換えるビジネスは限界がある。
その限界はたったの24時間でやってくる。


