商品開発
社会のルール
木曜日, 9 月 15th, 2011日本の社会ではレールを踏み外すと一生元に戻ることができないシステムになっています。
良い大学に入る競争に勝ち、一流企業に入社し、定年までライバルに勝ち続けないといけないのです。
しかし、それを外れてしまうとどうしてもレベルの下げたところにしかいけないのが現状です。
そうなれば、独立を検討することもあるでしょう。
肩書きを捨てて成功するか
木曜日, 8 月 18th, 2011今までの会社の顧客を持っているから自分が独立してもそのお客さんを顧客にすれば大丈夫と考えて独立する人がいます。
これは大きな間違いです。
お客さんはあなたの会社の肩書きのあなたという人間を信用していたのです。
なにもあなた自身の力だけではないのです。
一から新規開拓できるという自信があるのであれば起業も良いと思いますが、慢心しても失敗するだけなのは一目瞭然です。
安定を捨てなくてはいけない時
月曜日, 1 月 24th, 2011独立すると今まで毎月支給されていたサラリーがすべてなくなります。
当然の事ですが不安定な状態になるのです。
分かっていてもこれは怖いものです。
最低でも企業から半年間は無給でも良いくらいの資金を蓄えておきましょう。
その間に食べていけるくらいのめどが立つ様にすることも大切ですね。
労働集約型でない収入源を確保する
金曜日, 5 月 30th, 2008労働集約型でない収入源を確保する
あなたが今、労働集約型ビジネスで限界を感じているなら
早急に労働集約型でない収入源を確保する必要があります。
あなたの商品を持つということです。
できれば荒利の大きい商品がよいでしょう。
そして、あなたの休んでいる間にも注文が入るしくみを持てば
時間に関係なく売上を増やすことができます。
この「注文が入るしくみ」というのは
セールスページ型ホームページです。
このセールスページ型ホームページ
を見てくださった方で、
この商品サービスが必要な方がご注文をしてくれます。
1日24時間いつでも受付可能です。
もちろん、寝ている間でも・・・
あなたがご自分の商品を持ち、
成約率の高いホームページを持つことができれば、
物販型の売上を得ることができるのです。


